ブログ

カナダの保育園で
ボランティアしてみませんか?

今だけ手配手数料割引中!

保育士を目指すあなたに!保育に役立つ書籍Amazon売れ筋10選

保育士を目指している方、もしくはすでに現場で活躍している保育士さんにとって、常に最新の知識を学び、スキルを磨くことはとても大切ですよね。
今回は、そんなあなたに向けて、Amazonで人気の保育に役立つ書籍を10冊ご紹介します!ぜひ参考にしてみてください。

1. 『保育の「ヘンな文化」そのままでいいんですか!? ~ここまでしゃべっていいのかしら?』

この本のおすすめポイント

  • 現場の「当たり前」を疑う視点
    保育士として長年働いていると、何が「普通」かがわからなくなることがあります。この本は、そんな「慣れ」に対して、新しい視点を提供してくれます。例えば、「子どもを一律に行動させることが本当に必要なのか?」や「保育士の負担を増やしていないか?」など、考えさせられる内容が多くあります。
  • 現場経験者だからこそ語れるリアルな指摘
    著者は実際に保育の現場で働いた経験が豊富な方で、そのリアルなエピソードをもとに語られる内容は説得力があります。「こういう場面で、実はこう感じていた」というような、他の保育士さんも共感できる具体例が盛り込まれているので、読みながら自分の経験と照らし合わせることができます。
  • 保育の未来を考える一冊
    この本は、ただ現場の問題を指摘するだけでなく、保育の質を向上させるための提案も含まれています。これから保育士を目指す方、すでに現場で働いている方、さらに保育士教育に携わる方にとっても、今後の保育をどう進化させるかを考えるきっかけになるでしょう。

この本を読むべき人

  • 現役の保育士や、保育士を目指す学生
  • 保育士の教育や研修に携わる人
  • 保育業界の慣習や文化を改善したいと考える人

2. 『子どもが中心の「共主体」の保育へ: 日本の保育アップデート!』

『子どもが中心の「共主体」の保育へ: 日本の保育アップデート!』は、これからの保育の在り方を根本から見直す一冊です。「共主体」というコンセプトは、子どもを単に大人が教え導く存在としてではなく、子ども自身が主体的に学び、行動し、大人と対等な関係で関わり合うことを重視しています。この本は、日本の保育の現状に疑問を投げかけつつ、未来の保育の方向性を提示しています。

この本のおすすめポイント

  • 「共主体」って何?保育の新しい概念を学べる
    この本では、「共主体」という言葉がキーワードになっています。子どもと保育士が共に学び、共に成長していくという保育スタイルを通じて、子どもの自主性や自発性を引き出すことができると説明されています。従来の保育の枠組みにとらわれない、新しい視点を提供してくれる本です。
  • 具体的な実践例が豊富
    理論だけでなく、実際の現場でどのように「共主体」の保育を取り入れるかという具体的な例が多く紹介されています。例えば、日常の活動の中で子どもがリーダーシップを発揮する場面を設けたり、保育士が子どもと対話を通じて活動内容を一緒に決める方法など、すぐに実践できるアイデアが満載です。
  • 保育の未来を描く
    この本は、ただ理想論を語るだけではなく、未来の保育の形を具体的に描いています。日本の保育がこれからどう変わっていくべきか、どうすれば子どもたちがより健やかに、主体的に成長できるかについて、実践的かつ情熱的に語られています。

この本を読むべき人

  • 現役の保育士や、保育士を目指す方
  • 子ども主体の教育に興味がある教育関係者
  • 保育の現場で新しいアプローチを探している人

3. 『シンプル! 簡単! すぐに弾ける保育のうた12か月 (ナツメ社保育シリーズ)』

『シンプル! 簡単! すぐに弾ける保育のうた12か月 (ナツメ社保育シリーズ)』は、保育の現場で大活躍する、季節ごとの歌を紹介している一冊です。保育士を目指している方、現役の保育士、さらには音楽活動を取り入れたい保護者の方にとっても、すぐに使える楽曲が揃っています。特にピアノやギターを演奏することができる方には、楽譜やコードがわかりやすく、子どもたちと一緒に歌う際に役立つことでしょう。

この本のおすすめポイント

  • 季節ごとの歌が揃っている
    1年を通じて、春、夏、秋、冬それぞれにピッタリな曲が12か月分揃っているので、季節ごとのイベントや行事に合わせて、楽しく歌の時間を取り入れることができます。たとえば、春の入園シーズンには明るく元気な曲、夏の暑い日には楽しく涼しげな歌など、子どもたちが季節感を感じられる内容になっています。
  • 簡単に弾ける楽譜付き
    楽譜がとてもシンプルで、初心者でもすぐに弾けるように工夫されています。ピアノやギターが苦手な方でも、簡単なコード進行やメロディラインで無理なく演奏できるので、子どもたちと一緒に音楽の時間を楽しむことができます。保育士として演奏スキルを上げたい方にもぴったりです。
  • 親しみやすい歌詞と楽しい振り付け提案
    歌詞が親しみやすく、子どもたちが覚えやすい構成になっている点も魅力。さらに、各曲には歌に合わせた簡単な振り付けやアクティビティのアイデアも紹介されており、歌うだけでなく、体を使った楽しい時間を作ることができます。

この本を読むべき人

  • 保育士を目指している学生や現役の保育士
  • 子どもと一緒に歌や音楽を楽しみたい保護者
  • ピアノやギターを使って保育の場で音楽を取り入れたい方

4. 『遊び・学びを深める日本のプロジェクト保育: 協働探究への誘い』

『遊び・学びを深める日本のプロジェクト保育: 協働探究への誘い』は、保育の現場での「プロジェクト保育」をテーマにした一冊です。子どもたちが遊びながら学び、主体的に探究していく過程を大切にし、大人も子どもと一緒に成長できる保育のあり方を提案しています。特に、協働して探究する姿勢を養うことに重きを置いており、現代の保育や教育に新しい視点を与えてくれる本です。

この本のおすすめポイント

  • プロジェクト保育の基礎がしっかり学べる
    「プロジェクト保育」とは、子どもたちが主体的にテーマを見つけ、そのテーマを深めていく保育のアプローチです。この本では、その基本的な考え方から具体的な導入方法まで、わかりやすく説明されています。子どもの興味や関心を尊重し、探究する力を育むこのアプローチは、保育の現場で活用しやすく、成果が期待できます。
  • 実践的な事例が豊富
    具体的な実例が多く紹介されているため、読者はすぐに現場に取り入れることができます。プロジェクト保育を実践する中での子どもたちの成長や、保育士との協働の様子が詳細に描かれており、プロジェクト保育がどのように展開されていくのかをリアルに理解できます。
  • 保育士と子どもの「協働」を重視
    この本の特徴は、子どもと大人が一緒に学び、探究する「協働」のプロセスを重視している点です。保育士が一方的に指導するのではなく、子どもたちのリーダーシップを尊重しながら、共に学びを深めていくことで、より豊かな学びの場を創出します。保育士自身の成長にもつながる視点が盛り込まれているので、読むだけで新しい発見が得られます。

この本を読むべき人

  • 現役の保育士や保育士を目指している方
  • 子どもの自主性や探究心を育てたい教育関係者
  • 子どもたちと協働で学びを深めたい保護者や教育者

5. 『発達がわかれば 子どもが見える ―0歳から就学までの目からウロコの保育実践―』

『発達がわかれば 子どもが見える ―0歳から就学までの目からウロコの保育実践―』は、0歳から就学前の子どもの発達について理解を深めるためのガイドブックです。保育士や教育関係者、さらには保護者に向けて、子どもの成長過程や発達の特徴を解説し、発達段階に応じた保育の実践方法を提案しています。具体的な実践例や発達理論をもとにしたアプローチが紹介されており、現場で役立つ知識が詰まっています。

この本のおすすめポイント

  • 発達段階に基づいた具体的なアプローチ
    子どもの発達を理解することで、より的確な保育ができるようになります。この本では、0歳から就学前までの各年齢ごとに、子どもたちがどのように成長し、どのような行動を見せるのかをわかりやすく説明しています。さらに、その発達段階に合わせた保育の工夫や、実践方法が具体的に紹介されていますので、すぐに現場に取り入れることが可能です。
  • 発達の「見える化」で保育が変わる
    「発達がわかる」ということは、子どもの行動が理解しやすくなり、問題に対処する方法も見えてくるということです。例えば、0歳児の泣き方や、3歳児の自己主張、5歳児の社会性の発展など、年齢ごとの発達の特徴を知っておくことで、保育士は子どもたちの行動に適切に対応できるようになります。この「見える化」が、日々の保育をよりスムーズにし、子どもたちに合ったサポートを提供できるのです。
  • 実践と理論のバランスが良い
    発達理論に基づいた内容を、具体的な実践例と共に紹介しているため、理論を学ぶだけでなく、現場で実際にどう活用すべきかがわかりやすい構成になっています。理論を重視しつつも、保育の現場での経験に基づいたアドバイスが豊富に盛り込まれているので、理論と実践の両面で役立つ内容です。

この本を読むべき人

  • 保育士や保育士を目指す学生
  • 子どもの発達について深く学びたい保護者
  • 教育に携わるすべての関係者

6. 『発達障害の子どもが安心して過ごせる魔法の保育環境づくり (PriPriパレットブックス)』

『発達障害の子どもが安心して過ごせる魔法の保育環境づくり (PriPriパレットブックス)』は、発達障害を持つ子どもたちが安心して過ごせる保育環境をどのように整えるかに焦点を当てた実践的なガイドブックです。発達障害の子どもたちは、感覚過敏やコミュニケーションの難しさなど、特有の課題を抱えていることが多く、保育士や教育者が適切な対応を取ることが重要です。この本は、発達障害に対する理解を深め、具体的な環境づくりの方法を提案しています。

この本のおすすめポイント

  • 発達障害の理解を深める
    この本は、発達障害の子どもたちがどのような課題を抱えているかをわかりやすく説明しています。たとえば、音や光に対する過敏さ、特定のルールやリズムが必要な生活習慣、コミュニケーションの難しさなど、それぞれの特性に合わせたサポートが必要です。この理解が、子どもたちが安心して過ごせる保育環境を作る第一歩となります。
  • 具体的な環境づくりのヒントが満載
    発達障害の子どもたちが快適に過ごせる保育環境をどのように整えるか、具体的なアイデアが豊富に紹介されています。たとえば、音や光の刺激を減らす工夫、落ち着いたスペースの作り方、視覚的な指示の使用、ルーティンを大切にする方法など、すぐに実践できる工夫が詰まっています。これにより、発達障害の子どもたちが安心して自分らしく過ごせる場を提供できるようになります。
  • 保育士や保護者にも役立つアプローチ
    この本は、発達障害の子どもたちに対してどう接するかに悩む保育士や保護者にとって、実践的なアドバイスが得られる一冊です。保育環境を改善するだけでなく、子どもたちとのコミュニケーション方法や、彼らが感じている不安やストレスに寄り添う具体的な方法も紹介されており、子どもたちが安心感を持てるようサポートするためのガイドラインが豊富にあります。

この本を読むべき人

  • 発達障害を持つ子どもたちと関わる保育士や教師
  • 発達障害の子どもがいる保護者
  • 子どもたちが安心して過ごせる保育環境を作りたいと考えるすべての教育関係者

7. 『ていねいなまなざしで おもしろい! 不思議! すごい! がみえる乳幼児保育 (保育ナビブック)』

『ていねいなまなざしで おもしろい! 不思議! すごい! がみえる乳幼児保育 (保育ナビブック)』は、乳幼児保育の現場で子どもたちに寄り添い、日々の「おもしろい」「不思議」「すごい」といった感覚を大切にする保育士の視点を豊かにしてくれる一冊です。保育士が子どもたちの成長や変化を丁寧に観察し、その瞬間に気づき、共感し、保育をより深めるための具体的な方法を提案しています。

この本のおすすめポイント

  • 子どもたちの「小さな発見」に気づける視点を養う
    本書は、日々の保育の中で、子どもたちが見せる「おもしろい」「不思議」「すごい」と感じる瞬間を丁寧にキャッチし、それを保育士がどうサポートしていくかに焦点を当てています。乳幼児は小さな変化や感覚に敏感で、好奇心の塊です。この本では、そうした瞬間を見逃さずに観察し、子どもの成長を促す保育方法を実践的に教えてくれます。
  • 乳幼児期の「不思議」を共に楽しむ
    この本では、乳幼児期に見られる「不思議」に満ちた行動や興味について、どう大人が反応し、関わるべきかの具体的な事例が紹介されています。たとえば、子どもが虫や自然現象に興味を持ったときに、保育士がどうそれを保育に取り入れていくか、その探求を深めるためのアプローチが豊富に書かれています。この「共に楽しむ」姿勢が、保育士と子どもの信頼関係をさらに強固にするでしょう。
  • 保育者としての成長を促す「まなざし」
    単なる育児や教育の知識を超えて、保育士がどのように子どもを見つめ、感じ取るかという「まなざし」を重視しています。ていねいなまなざしを持つことで、子どもたちの一瞬一瞬の行動や成長に気づき、保育士自身がその過程を楽しみながら成長できる環境を作ることができます。これは、保育の質を上げるために非常に大切なスキルです。

この本を読むべき人

  • 乳幼児保育を行う現役の保育士
  • 乳幼児に関わる保護者や教育者
  • 子どもの発見や好奇心を大切にした保育を目指す方

8. 『日本が誇る! ていねいな保育: 0・1・2歳児クラスの現場から』

『日本が誇る! ていねいな保育: 0・1・2歳児クラスの現場から (教育技術新幼児と保育MOOKブックレット・シリーズ)』は、0・1・2歳児の保育現場に焦点を当て、丁寧で質の高い保育を提供するための実践的なアプローチを紹介しています。日本の保育の特長を活かしながら、子どもたちの成長を支えるための具体的な方法やアイデアが満載です。

この本のおすすめポイント

  • 日本の保育の特性を学べる
    本書では、日本が誇る「ていねいな保育」の具体例が紹介されています。文化的背景や日本特有の保育方法を踏まえ、どのように子どもたちに寄り添った保育を実現できるかを探求しています。特に、0・1・2歳児クラスの保育士にとって、子どもたちとの信頼関係を築くための具体的な手法が盛り込まれており、理論と実践の両面から学ぶことができます。
  • 発達段階に応じた具体的なアプローチ
    0・1・2歳児の発達に合わせた保育のポイントが詳しく解説されています。たとえば、乳児期には安心感を与える環境が必要であり、1歳児期には探索活動を促進する工夫が求められます。また、2歳児の時期には言葉や社会性の発展を支えるためのアプローチが必要です。それぞれの発達段階に応じた具体的な保育内容や活動が豊富に示されています。
  • 現場の声を反映した実践例
    現場での保育士の体験談や実践例が多く取り上げられており、実際の保育現場でどのように「ていねいな保育」を実現しているかを具体的に知ることができます。実践的なアイデアが紹介されているため、保育士はすぐに取り入れやすく、日常の保育に活かすことができるでしょう。

9. 『知られざる〈学童保育〉の世界 問題だらけの〝社会インフラ〟』

『知られざる〈学童保育〉の世界 問題だらけの〝社会インフラ〟』は、日本の学童保育制度に隠された実態や課題を深く掘り下げた一冊です。学童保育は、放課後の子どもたちを預かる重要な社会的役割を担っていますが、その運営や提供されるサービスにはさまざまな問題が存在します。本書は、その現状を明らかにし、解決策を模索するための視点を提供しています。

この本のおすすめポイント

  • 学童保育の現状と課題を理解する
    本書では、学童保育が直面している具体的な問題について詳しく解説しています。たとえば、施設の不足やスタッフの質、保護者とのコミュニケーションの難しさ、運営資金の確保など、多くの課題が存在しています。これらの問題が、学童保育の質や子どもたちの安心・安全な環境にどのように影響しているかを知ることができます。
  • 多様な視点からのアプローチ
    著者は学童保育の現場に深く関わる専門家や実践者の声を交え、多角的な視点から課題を考察しています。子どもたちの生活や学び、保護者のニーズ、地域社会との連携など、さまざまな要素が学童保育に影響を与えていることを理解する手助けとなります。このような視点の広がりが、学童保育をより良いものにするためのヒントを提供します。
  • 解決策への提案
    課題を指摘するだけでなく、著者は具体的な改善策や成功事例も紹介しています。効果的な運営方法や地域との連携強化、ボランティアの活用、保護者との信頼関係の築き方など、実践的なアプローチが提示されており、学童保育を改善するための具体的な行動につなげることができます。

この本を読むべき人

  • 学童保育に従事している保育士や教育者
  • 学童保育を利用する保護者
  • 教育や福祉に関心のある一般読者

10. 『子どもが対話する保育「サークルタイム」のすすめ』

『子どもが対話する保育「サークルタイム」のすすめ』は、保育現場でのサークルタイムの重要性とその実践方法を詳しく解説した一冊です。サークルタイムは、子どもたちが集まり、対話を通じて自分の思いや考えを表現する時間であり、コミュニケーション能力や社会性を育むための貴重な機会です。この本では、サークルタイムの効果や具体的な進め方を紹介しています。

この本のおすすめポイント

  • サークルタイムの意義を理解できる
    本書では、サークルタイムが子どもたちにとってどのような意義を持つのかが解説されています。対話を通じて自分の意見を伝えたり、他者の考えを尊重したりすることで、コミュニケーションスキルが育まれます。また、サークルタイムは子ども同士の絆を深め、グループの一体感を醸成する場でもあります。このような意義を知ることで、保育士としてのサークルタイムの重要性を再確認できるでしょう。
  • 具体的な進め方とアイデアが満載
    本書には、サークルタイムを実施するための具体的な方法やアイデアが豊富に紹介されています。実際の保育現場での成功事例をもとに、子どもたちの興味を引き出すための工夫や、対話をスムーズに進めるための技術が示されています。また、年齢や発達段階に応じたサークルタイムの進行方法も紹介されており、保育士が直面する様々なシチュエーションに対応できる内容になっています。
  • 実践者の視点から学べる
    著者は実際に保育現場でサークルタイムを実践している保育士であり、その経験を基に書かれています。具体的なエピソードや、子どもたちとのやり取りを交えながら、実践的な知識を伝えています。これにより、理論だけでなく、実際の場面での応用が可能となります。

この本を読むべき人

  • 保育士や幼稚園教諭
  • 子どもとのコミュニケーションを深めたい保護者
  • 幼児教育に関心のある教育関係者

まとめ

保育士を目指す方や、すでに現場で働く保育士さんに役立つ10冊をご紹介しました。
どの本も保育の現場で実際に活かせる内容ばかりなので、ぜひあなたのスキルアップに役立ててください!読書を通じて、さらに充実した保育ライフを送りましょう。

Picture of この記事を書いた人

この記事を書いた人

✈️海外歴10年現役園長のサラです!💁🏻
✨カナダの保育園でのボランティアに参加する方法などを案内しています😊
🎁公式ラインで無料相談受付ています📩

カナダの保育園で
ボランティアしてみませんか?

今だけ手配手数料割引中!

関連記事